『沿革』

アゼリヤ会の歴史

沿革

昭和27.12アゼリヤ会の前身、社会福祉法人みかえりの経営する更正施設「塩崎荘」開設。
34.6「アゼリヤ保育園」の開設。(定員100名)
36.9塩崎荘内に「老人ホーム美山苑」を開設。(定員50名)
37.2「社会福祉法人アゼリヤ会」設立認可。
7「美山苑」を八王子市の現在地に移転。(定員200名に変更)
38.2塩崎荘内に「救護施設優仁ホーム」を開設。(定員50名)
39.7「優仁ホーム」を八王子市の現在地に移転。(定員100名に変更)
44.5「第1回楽しいバザー」を開催、以後、施設整備資金確保を目的として毎年開催。
48.4法人敷地入口の山入川に架かる「アゼリヤ橋」完成。
51.11美山苑、優仁ホームに「集中機械式温水暖房設備」完成。
53.4「アゼリヤビル」を建設、アゼリヤ保育園の整備(定員76名に変更)、および「賃貸マンション」の収益事業を開始。(20室)
59.3美山苑の給湯用「ソーラー設備」完成。
60.3美山苑の「屋根改修工事」完成。
9美山苑単独事業として地域の「ひとり暮らし老人訪問電話」および「食事サービス」を開始。
62.4アゼリヤ保育園「障害児保育事業」を開始。
11美山苑および優仁ホームの「合併処理浄化槽工事」完了。
63.3美山苑の「個室化増改築工事」完了。(定員110名に変更)
4特別養護老人ホーム「みやま大樹の苑」の開設。(定員110名)
老人デイサービスセンター「美山デイホーム」の開設。(定員45名)
平成元.5みやま大樹の苑「新宿区ミドルステイ」受託事業開始(2名)、および「八王子市ショートステイ」の受託事業開始。
2.4新宿区立北山伏特別養護老人ホーム、および高齢者在宅サービスセンター「あかね苑」の受託事業開始。
3.7優仁ホーム全面改築工事完了。
6.11あかね苑の「痴呆性老人デイホーム」(定員20名)、および「介護支援センター」の受託事業開始。
12.4介護保険制度開始(以下対象施設)
みやま大樹の苑・美山デイホーム・あかね苑各施設
居宅介護支援センターみやま開設(美山デイホーム内)
13.12アゼリヤ保育園・アゼリヤマンション大規模修繕工事完了。
14.1老人ホーム美山苑、景山荘個室化工事完了。
16.3みやま大樹の苑大規模修繕工事完了。
17.4あかね苑自主運営化開始。
17.3自主事業特養あかね苑、老人福祉法の東京都認可取得。
17.3自主事業特養あかね苑、指定短期入所生活介護施設指定受ける。
17.3新宿区東戸山高齢者在宅サービスセンター、介護保険法の指定通所介護事業所として指定。
17.3社会福祉法人アゼリヤ会設置特養あかね苑自主事業開始。同じく高齢者在宅サービスセンターあかね苑事業開始。(デイホーム廃止により一本化)
17.4区立東戸山高齢者在宅サービスセンターの、新宿区からの指定管理者制度による受託経営事業開始。
18.3新宿区機能訓練業務受託事業終了。
18.3区立北山伏在宅介護支援センター受託終了。設置廃止。
18.4高齢者在宅サービスセンターあかね苑一般通所介護サービス定員45名に変更。
18.4介護保険法改正により認知症対応型通所介護サービス事業は、地域密着型サービスとなり新宿区指定となる。
18.4認知症対応型通所介護サービス 高齢者在宅サービスセンターあかね苑(デイホーム)を定員12名に変更。
18.4新宿区北山伏地域包括支援センター受託事業開始。
18.4北山伏在宅介護支援センター居宅介護支援事業所を居宅介護支援事業所あかね苑に名称変更
18.4この年法改正があり、すべての養護老人ホームは外部介護サービス利用型措置施設へ転換。美山苑は外部サービス利用の方式として個別契約型を採用
21.4児童福祉法改正施行により、アゼリヤ保育園の一時保育が第二種社会福祉事業の「一時預かり事業」とされる
21.4みやま大樹の苑静養室を居室に用途変更し、3床増床 定員113名
21.4新宿区北山伏地域包括支援センターから新宿区箪笥町高齢者総合相談センターへ名称変更 新宿区より介護予防教室事業受託
23.2美山デイホーム改修ならびに拡張工事竣工
23.8美山デイホーム地域支援事業「山入りの湯」(無料入浴施設)開始
23.8高齢者在宅サービスセンターあかね苑通所介護および介護予防通所介護事業の定員を40名に減員
27.4新宿区立東戸山高齢者在宅サービスセンターの通所介護および予防通所介護事業の定員を25名に減員
27.4美山苑生活支援ショートステイ事業が公益事業として認可される
27.4みやま大樹の苑側浄化槽の下水道切替工事竣工
 

ページのトップへ戻る